Photoshopで画像編集するのが好きで、簡単なデザインなら自分で作れます。
実は現在進行形で制作中のものがあったりします。

私が子どものころは絵を描いたり、手芸で小物をつくるのが好きだったので、クリエイティブな感性は今でも少なからず持ちあわせているのかな?と思います。

今回のテーマは
「クリエイティブな作業に適している時間帯はいつ?」について。

世の成功者は早起きと言われるように、
早朝から仕事に励んだり、ブログの記事を書くという方は多いように思います。

ではクリエイティブになれるのは早朝だけかというと、そうではないというのが本当のところでしょう。
他にあるとしたら?

ズバリ、
深夜です。

学生の頃の試験前やレポート提出の締め切り前は、夜中遅くまで起きて集中していたことを思い出します。

前述のPhotoshopで写真を加工する作業は、なぜか深夜にやることがほとんど。
しかも不思議とはかどるし、楽しくて夢中になれてしまうのです。
場合によっては、ほどよくアルコールを摂取することも。
外飲みの時よりお酒の量はやや少なめです。

洞察力や想像力を働かせるのに、多少の疲れやほろ酔いは味方になるそうです。
ネットで調べてみると、実際にそういう研究成果があるほど。

結局のところ朝型か夜型かですが、どちらでもよいと私は思います。
朝が向いているなら朝やればいいし、夜が向いているなら夜やればいい。

ここで注目したいのが、早朝と深夜の共通点は何か?ということ。

両者とも
周囲が寝静まっていますね。

私たちは無意識レベルで周囲のエネルギーを拾ってしまうもの。
周りが静かだと他者のエネルギーに惑わされることなく、創造力を引き出すには最高だと思うのです。

奇しくもこの記事を書いているのは深夜の時間帯です。
さあ、これからクリエイティブな作業に入りますか~。
アチーバス第14原則「ヒラメキの力」を発揮させて。

あ、美容に悪いというツッコミはなしでお願いしますね。(笑)